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アール・ヌーヴォーガラスの美展
皆様こんにちは
まだまだ暑い日もありますが、少しだけ秋めいてきましたね。
芸術の秋です。
アール・ヌーヴォーの代表作と言われる中の1つに
アントニ・ガウディが手掛けた「サグラダ・ファミリア」は今年ガウディ没後100年
イエス・キリストの塔が完成しました。
その同時期、120年~140年前に作られたガラスの世界
「アール・ヌーヴォーガラスの美展」毎回人気展覧会のご案内です。
サムネイル画像はガレ「蘭文花器」1900年頃
優美な曲線とガラスの色が美しいのです。
ガラス工芸を芸術の域まで高めた巨匠エミール・ガレ

ガレ「花文花器」(1878~80年頃)

ドーム「パンジー文花器」(1910年頃)
ガラスに光をあてた時にパンジーの浮かびあがる姿が可憐で美しいです。
他にも実際に見ていただきたい作品を多数ご用意いたしております。
是非ご来廊いただき、
アール・ヌーヴォーの世界を堪能ください。
場所:本館8階 ART HUB NAGOYA
第二画廊
会期:9/16(水)〜9/22(火)
時間:10時~19時(最終日は16時閉廊)
お問合せ : 050-5785-4639
ART HUB NAGOYAホームページも是非ご覧ください
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https://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/garou/exhibition/glass_fan_artnouveau_2609/index.html



