7F
紳士服・洋品
2021.10.23

季節の変わり目にベルトも衣替えしませんか❓

  • SHARE
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • LINEで送る

季節の変わり目にベルトも衣替えしませんか❓

 

 

皆様こんにちは😃

大丸東京店ガンゾです❗️

 

 

 

先週までの秋の陽気が恋しい程に急に冷え込みましたね❄️

お風邪など召しませぬようお気を付けて下さいませ🍀

 

 

 

さて、今回は「お客様の声から生まれた」ガンゾのベルトについてご紹介させて頂きます💁‍♀️

 

 

 

「自分が使っているガンゾの財布の様に、上質な革を使った丈夫でシンプルなベルトがほしい」

 


そんなお声を頂いて生まれたのがガンゾのベルトシリーズ✨

 

その中でも、イタリア 🇮🇹トスカーナ地方のタンナー、ワルピエ社の代表的な「ブッテーロ」レザーを使用しているこちらのシリーズ💁‍♀️

 

画像


BUTTERO (ブッテーロ)ベルト(フェザー)

(CGAN 57325 Sサイズ 81cm)

(CGAN 57326 Mサイズ 86.5cm)

(CGAN 57327  Lサイズ 91cm)

カラーラインナップ: ブラック・チョコ・ネイビー

¥15,400 (tax in)

 

 

 

成牛🐂のショルダー部位を植物性タンニンでなめし染色を施す事により、自然の風合いをそのままお楽しみ頂けます😃

 


一般的に機械にて作業を行う事の多いベルトですが、ガンゾでは「手仕事」をキーワードに作成しているのが特徴です❗️

 

 

 

元の革から包丁で裁ち落とす「裁断」から始まり

 

画像


裂いた革のキメや硬さの違いを見極めて、カンナで削っていく「面取り」。

 

画像


面取りした部分に布糊(ふのり)を塗ってなめらかにし、ツヤを出す「コバ磨き」。

 

ベルトの表情をグッと引き締める「ネン引き」。

 

 

 

画像


「ベルトの顔」とも言えるバックル部分も、原型づくり、砂型による真鍮の鋳造、そして磨きに至るまで、すべてが手仕事と、正に職人の繊細な技が光る逸品となっております✨

 

 

画像


そして、ドレスのベルトで特徴的な帯の真ん中部分がゆるやかに盛り上がった「フェザー」と呼ばれる加工

 


革と革の間に使われる芯材は合成素材の場合が多いのですが、外からは見えない芯材にも革を使うことで、締め心地の良さを実現しており、お客様にそっと寄り添ってくれる、そんな魅力の詰まったベルトとなっております😊

 

 

 

お色味も落ち着いたマットな風合いの、ブラック、チョコの2色展開となっており、様々なシーンで活躍する事間違いなし✨

 


オンラインでも大変好評を頂いており、全サイズ完売しておりますが、大丸東京店にてS、M、Lサイズの全色ご用意しております🙌

 

画像


更に、既に生産終了となり、オンラインでもご用意していないネイビーもS、Lサイズでしたら僅かにご用意しております🙆‍♀️

 

 

 

日々何気なく使う物だからこそ拘りたいと言う方❗️

お電話☎️での注文も承っておりますので、ご興味ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ🙇‍♀️

 

 

 

⭐️過去の投稿はこちらからどうぞ💁‍♀️⭐️

 

 

大丸・松坂屋の電話注文サービス

  特定商取引法に基づく表示

  https://dmdepart.jp/specific/

 

 

7階紳士洋品 革小物売場 ガンゾ

 

直通電話 03-6895-2309

 

画像

ショップ情報

ショップ名

ガンゾ

フロア
7F
カテゴリー
紳士服・洋品

RECOMMEND BLOG