【お知らせ】リサ・ラーソンがいた時間
トークイベントも開催!北欧・スウェーデンを代表する人気陶芸家の素顔に迫る映画『リサ・ラーソンがいた時間』9月18日(金)公開
北欧の“かわいい”を生み出したリサ・ラーソンの素顔と人生、そして最後の日々―

スウェーデンを代表する陶芸家、リサ・ラーソン(1931-2024)。彼女が生み出した、赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ「ハリエット」などのキャラクター、丸みを帯びた愛らしい動物や子どもなどの陶器作品は、世代や国境を越えて愛され続けている。本作は、リサの孫であり映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが晩年の祖母の姿を見つめた、親密でエモーショナルなドキュメンタリー。
日本劇場公開を記念して、エミリア・エクマン・ラーソン監督の来日が決定!

エミリア監督と本作の日本語字幕を担当したスウェーデン出身でラーソン一家と親交のある映画コメンテーターのLiLiCoさんをゲストに迎え、9月20日(日)には名古屋パルコ東館8F・センチュリーシネマでトークイベントを実施。
映画の魅力はもちろん、作品に込められた想いやリサ・ラーソンとの思い出、そしてリサの創作人生について、エミリア監督とLiLiCoさんが掘り下げます。
【映画『リサ・ラーソンがいた時間』公開記念 エミリア・エクマン・ラーソン監督登壇イベント付上映】
日時:2026年9月20日(日)10:30の回上映後
場所:センチュリーシネマ (名古屋市中区栄三丁目29-1名古屋パルコ東館8F)
ゲスト:エミリア・エクマン・ラーソンさん (監督・撮影)、LiLiCoさん(映画コメンテーター)
【映画『リサ・ラーソンがいた時間』】
監督・撮影:エミリア・エクマン・ラーソン
出演:リサ・ラーソン、グンナル・ラーソン、マティアス・ラーソン、エミリア・エクマン・ラーソン、フランコ・ニコロシ ほか
配給:ミモザフィルムズ
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2026年9月18日(金)よりセンチュリーシネマほか全国公開



