2022.08.06

”最新のお中元事情特集”読売テレビ「す・またん&ZIP」にて放映されました!

  • SHARE
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • LINEで送る

”最新のお中元事情特集”読売テレビ「す・またん&ZIP」にて放映されました!

◆8/5(金)番読売テレビ5:10〜8:00「朝生ワイドす・ またん&ZIP」(6時20分ごろ)、

”まだ間に合う「お中元」 最新情報とは?と題して、
最近のお中元事情の特集の中で、広報コメントが放映されました。
 ↓

(主な内容)

◎若者を中心に、その習慣がなくなりつつあるお中元。
◎街頭の若者インタビューでは、「お中元は送ったことがない」 が多いコメント。
◎お中元商戦を戦う百貨店側も売り方を変えている。

画像
〜スタジオ〜
◎アナウンサーの方々も送ることがない。実家ではあるが、 私自身はない。
社会人としてどうなのかと思って、先輩に聞いたが、 社内では廃止しましたと言われたなど。

 

画像
◆お中元とは(関西作法会会長コメント)
 →7月〜8月にかけて贈るお世話になった人への贈り物。

お中元はもともとお盆の行事。

関東と関西ではお盆の時期が違うのでお中元の時期も誓う。 関西では8月15日まで。

 


◆どんなもをもらったら嬉しいか。(街頭インタビューでは)
ゼリー、ビール、おかきとかクッキー、メロンとかフルーツ系、 ジュース、洗剤など


◆若者がお中元離れ?(20代、 30代に既婚男性女性のアンケート) 
  贈る予定はあるか? ない 72.1%
  過去に贈ったことがあるか? ない 58.9%


◎アナ

「 一度渡すとずっと渡さないといけないのではないかと思う。

お中元という名前ではないほうがいいのではと思ったり」
この年齢になって、美味しいものを見つけたので、 お世話になった先輩に贈ると、
お中元という名前ではないですが、 コミュニケーションをとれたりするんですよね。
見返りなど求めずに、 いいコミュニケーションツールになっている」


◇お中元を贈らない理由?
・ギフトを贈る習慣がない。
・面倒くさい。堅苦しいなど。
・お金がかかる。       など。

 


🔶百貨店では、このように考えているようで・・( テロップで説明される)
●大丸梅田店広報担当コメント
・特にお若い方には、 お中元というスタイルが自分には関係ないとおもわれがち。
・お家での時間を充実させたいということもあって、 自分に買われる方も増えている。
・この時期に、贈り物をされてはどうですかという提案で、「 夏の贈り物」という名前に変えています。


◎住所を集めたりするのが面倒だという話もありましたが、


◆住所を知らなくてもLINE上で贈ることができる。

LINE上で商品を選んで贈る

受け取る側が、ライン上で、 住所の入力をして受け取ることができる。


◎アナ「少し心配なのは、ご年配の方は、 LINEギフトを受け取ることができるか心配。
「インストールされている方なら大丈夫でしょう。」

 

以上

 

*広報より一言*

大丸松坂屋では、数年前から、お中元の時期に「夏の贈り物」、

お歳暮の時期には「冬の贈り物」と名前を変更して提案しています。

この時期ならではの美味しいものなど揃えております。

改めて、心を込めた贈り物をすることで、新しいコミニュケーションが生まれるかもしれません。

ぜひ、ご覧くださいませ!

 

 

 

 

ショップ情報

ショップ名

メディア掲載情報

フロア
カテゴリー
その他

RECOMMEND BLOG