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2022.11.08

せとうちに浮かぶ、美しき宿「ガンツウ」をご紹介!

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せとうちに浮かぶ、美しき宿「ガンツウ」をご紹介!

「ガンツウ」は瀬戸内海をクルージングする、名旅館のような客船。

木材をふんだんに使用した温かみのある空間は、

まるで小さな旅館が海に浮かんでいるような趣です。

 

お風呂に入ったり、トリートメントを受けたり、オープンデッキで一日中過ごすのも良し。

好きなときに、好きなだけ、好きなことを。それがガンツウのなによりの醍醐味です。

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★リバークルーズのように「ほとんど揺れない」

穏やかな瀬戸内海を航行するので、ほとんど揺れません。

客室は、瀬戸内海を一望できる全室テラス付きのスイート客室で、わずか19室。

海面からの距離が近く、海との一体感をいつでも味わうことができます。

日本人建築家・堀部安嗣氏が手がけた居心地のよい客室で

「ただ、過ぎゆく時を愉しむ」、そんな穏やかでのんびりとした旅をお楽しみいただけます。

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★「お好きなものを、お好きなだけ」お客様のお好みにあわせたお献立

船内のお食事はオールインクルーシブ。

お好きな食材をお好きな調理方法でお楽しみいただける

「和食」「鮨」「洋食」の3種類のメニューをご用意しています。

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東京「重よし」の佐藤憲三氏監修の和食では、

一期一会の食材が持つ、一瞬の味わいや素朴さを引き立たせ、丁寧に調理。

 

海を眺められるわずか6席の鮨カウンターがあり、

淡路島 「亙(のぶ)」の坂本亙生氏監修で

せとうちならではの新鮮な魚介のお鮨を贅沢にいただけます。

 

「素」を大切にシンプルかつ丁寧にお作りしているのが、ガンツウの洋食です。

 

 

★「ホスピタリティ溢れるおもてなし」

豪華客船やラグジュアリーホテルとは違い、

日本旅館のようなあたたかなおもてなしをご体感いただけます。

 

障子があしらわれ、モダンな茶室を思わせるラウンジルームでは、

炉が切られたカウンターがあり、お抹茶とともに、

目の前でつくられる季節の和菓子をいただけます。

ライブラリーとしてもご利用可能な、寛ぎの空間です。

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また客船には珍しく縁側があり、点在する島々や船が行き交うせとうちの光景に浸れます。

昼は季節の甘味、夜は料理長おすすめの肴など、

その時季にぴったりの縁側メニューもお楽しみいただけます。

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すれ違うと明るく声を掛けてくれるクルーの皆さんの

ホスピタリティ溢れる対応も、乗船の魅力のひとつです。

 

 

【お問合せ・お申込先】

ガンツウの旅の愉しみ方、船内・船外体験など様々なご質問にお答えします。

皆さまのお申込をお待ちしております!

 

◎お問い合わせ052-264-3911(10時~18時)

 もしくは 旅行センターホームページの 旅行センターへのお問い合わせより 

ショップ情報

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松坂屋旅行センター

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北館 5F
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